高校古文

古典文法の品詞の分類

古文の絶対敬語(奏す、啓す)

昔の月(陰暦の月)の名称と読み方

完了・存続の助動詞「たり」「り」の意味と接続と活用

枕草子第百六段「二月つごもりごろに」現代語訳と文法解説

枕草子第一段「春はあけぼの」現代語訳と文法解説

打消を意味する古文単語(副詞)一覧

小倉百人一首の和歌と作者一覧|高校古文

秋の田のかりほの庵の苫をあらみわが衣手は露にぬれつつ|天智天皇|小倉百人一首

春すぎて夏来にけらし白妙の衣ほすてふ天の香具山|持統天皇|小倉百人一首

あしびきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝む|柿本人麻呂|小倉百人一首

田子の浦にうち出でてみれば白妙の富士の高嶺に雪は降りつつ|山部赤人|小倉百人一首

奥山に紅葉踏みわけ鳴く鹿の声きく時ぞ秋は悲しき|猿丸太夫|小倉百人一首

かささぎの渡せる橋におく霜の白きをみれば夜ぞふけにける|中納言家持

「瀬をはやみ」と「苫をあらみ」の文法|古典文法

瀬をはやみ岩にせかるる滝川のわれても末にあはむとぞ思ふ|崇徳天皇|小倉百人一首

ちはやぶる神代もきかず竜田川からくれなゐに水くくるとは|在原業平朝臣|小倉百人一首

名にしおはば逢坂山のさねかづら人にしられでくるよしもがな|三条右大臣|小倉百人一首

このたびはぬさもとりあへず手向山紅葉の錦神のまにまに|菅家|小倉百人一首

嘆きつつひとり寝る夜の明くる間はいかに久しきものとかは知る|右大将道綱母|小倉百人一首

枕草子第百三十段「九月ばかり」現代語訳と文法解説

ぞ・なむ・や・か・こそ(係助詞)の係り結びの法則

「つごもり」の意味と例文|古文重要単語

「見ゆ」の意味と例文|古文重要単語

「さらなり(更なり)」の意味と例文|古文重要単語

助動詞「めり」「らし」の意味と活用

反実仮想とためらいの意志の助動詞「まし」の活用と用法

古文副助詞まとめ(「だに」「さへ」の違いと「し」「のみ」「など」「ばかり」)

助動詞「べし」「まじ」の用法と活用

接続助詞のまとめ|「ば」「とも」「て」「ものの」の意味と用法

現在推量の助動詞「らむ」と過去推量の助動詞「けむ」の用法と活用

推量と勧誘の助動詞「む」「むず」の用法と活用

打消の助動詞「ず」の活用と例文

使役・尊敬の助動詞「す」「さす」「しむ」の意味と活用

自発・可能・受身・尊敬の助動詞「る」「らる」の活用と例文

古文 助動詞の接続まとめ

完了の助動詞「つ」「ぬ」の意味と活用と例文

過去の助動詞「き」「けり」の意味と活用と例文

古典文法 形容動詞の活用(ナリ活用とタリ活用)

形容詞の活用(ク活用とシク活用)と語幹の特殊な用法(「瀬をはやみ」など)

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