恐妻家とは?恐妻家の読み方と意味

恐妻家は「きょうさいか」と読む。恐妻家とは、妻を恐れる夫のこと。または妻の言いなりになっている夫のこと。

恐妻家の反対は亭主関白(ていしゅかんぱく)。亭主関白とは、家の中でわがままにふるまっている夫のこと。妻や子を言いなりにしている夫(父)のこと。