かけ算12の段 12×25に注目しよう

12の段は中学受験の算数で頻繁に使います。168が12の倍数だと瞬間的にわかるようになるとGOOD!

12 × 1 = 12 12 × 2 = 24 12 × 3 = 36 12 × 4 = 48 12 × 5 = 60 12 × 6 = 72 12 × 7 = 84 12 × 8 = 96 12 × 9 = 108 12 × 10 = 120 12 × 11 = 132 12 × 12 = 144 12 × 13 = 156 12 × 14 = 168 12 × 15 = 180 12 × 16 = 192 12 × 17 = 204 12 × 18 = 216 12 × 19 = 228 12 × 20 = 240 12 × 21 = 252 12 × 22 = 264 12 × 23 = 276 12 × 24 = 288 12 × 25 = 300 12 × 26 = 312 12 × 27 = 324 12 × 28 = 336 12 × 29 = 348 12 × 30 = 360

300に注目。300は12の倍数であり、25の倍数。300は12の段の一つの目印になるでしょう。

12 × 25 = 300

という式は

12 × 25 = 3 × 4 × 25 = 3 × 100 = 300

と変形できます。

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