無味乾燥の意味

[慣]むみかんそう

味わいがなく、つまらないこと。

例文

著名な芸術家の作品を展示していたが、無味乾燥に思えてしかたなかった。

勉強しても無味乾燥と考えるなら、いっそ体操をしたほうがいい。

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