東京23区の面積の比較~1位は大田区、23位は台東区

東京23区は大田区が最も広く、台東区が最も狭い。大田区、世田谷区、足立区が50km²を超える一方、荒川区、中央区、台東区は10km²ほどしかない。

面積
大田区 59.46km²
世田谷区 58.08km²
足立区 53.20km²
江戸川区 49.86km²
練馬区 48.16km²
江東区 39.49km²
葛飾区 34.84km²
杉並区 34.02km²
板橋区 32.17km²
品川区 22.72km²
北区 20.59km²
港区 20.34km²
新宿区 18.23km²
中野区 15.59km²
渋谷区 15.11km²
目黒区 14.70km²
墨田区 13.75km²
豊島区 13.01km²
千代田区 11.64km²
文京区 11.31km²
荒川区 10.20km²
中央区 10.15km²
台東区 10.08km²

Source: 大田区, 2007/01/01, "大田区の面積・人口・世帯数、23区の面積と人口、特別出張所別の人口と世帯数"

江東区は埋立地の増加により年々微増している。他の区はほとんど(あるいはまったく)変化がない。

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