耳の音読み、訓読み、画数、部首、意味

音読み

中学校で習う

訓読み

みみ
小学校で習う
のみ
ほとんど使われない

注意

「のみ」は漢文の読み以外に使われない。漢文において耳は限定を表す。

意味

聞くところ。音を聞き分ける体の一部。