Irohabook
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First Republicの株価が崩壊する中、株そっちのけで小説を12,000字書いた

First Republicの株価が暴落しました。アメリカの金融市場と今年の経済はもはやFirst Republicにかかっているかもしれない。

しかし私は4月10日に送る小説を完成させるため、毎日必ず10,000字書かないといけない。なので金融市場を気にしている余裕がまったくない。

月曜日は12,000字ほど書きました。最終話までのプロットも少し修正し、キャラクターを追加しました。もう少しがんばれば、1日に20,000字くらい書けそうな気がする。

そして気づきました。このままだと小説は180,000字を超えてしまう。冗長な表現は少し控えめにして、ちょっとタイトな感じでいかないといけないかも。

また、キャラクターの雰囲気と言葉づかいは細かく気をつけています。ライトノベルなので、ライトな感じにしないといけない。

4月になるまでに小説は完成しますが、それは一回目の完成。おそらく4月になったら完全に解体して再構成します。プログラミングでも私は何回も作って壊してをやる。最近は疲れているからあまりやってないけど…。再構成が本当の勝負なので、一回目の完成まではプロットを速やかに文にしないといけない。

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