Irohabook
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ソースコードを 100 万行書いて燃え尽き症候群になった、かもしれない

Irohabook の解体を始めて数ヶ月が経ち、やっと折りかえしがきました。他にも仕事が重なり、雨が降っても雪が降ってもプログラミングと戦い、たぶん昨年末から今日まで 100 万行くらい書きました。

実際は、大部分のソースコードは他のファイルからのコピーと自動補完で埋めつくされるので、西尾維新のように怒涛の速度でタイピングしたわけではありません。むしろプログラマーは書いたものを削除するところに時間を割きます。

今日、Irohabook の新しいアカウントシステムになるMottoIDが完成して、少し燃え尽き症候群になりました。プログラミングをする気力がもうないので、しばらくテスラの株価をチェックしようと思います。

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